無視せざるを得ぬ町…っ!町中の女をヤリまくる

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第2話「第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2」の無料ネタバレとなります。河本真由子が音読を始めると主人公の責めはさらにエスカレートする。そしてついに真由子の中へと…

無視せざるを得ぬ町…っ!町中の女をヤリまくる > 【第2話】無視せざるを得ぬ町…っ!無料ネタバレ!音読する真由子に

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第2話「第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2」の無料ネタバレとなります。河本真由子が音読を始めると主人公の責めはさらにエスカレートする。そしてついに真由子の中へと…

無視せざるを得ぬ町…っ!第2話のあらすじ

主人公は、突如、町の決定事項により、クラスメイトだけではなく村中の住人から無視されるようになってしまう。しかし、それを逆手に取った主人公は国語の授業に堂々と乱入し、クラス中の女子の胸を揉んで回る。

女子たちは主人公に胸を揉まれてもリアクションすることは許されない。もし彼の存在を認めてしまえば、自分が村八分の対象になってしまうからだ。

クラスの中でもひわきわ発育がよく、揉みごたえのある爆乳の持ち主が、みんなから愛される清純派の河本真由子だった。主人公は河本の制服のボタンを外し、さらにはブラジャーまで脱がしてしまう。そしてHカップの爆乳を好きなように弄ぶとついに下半身にも指を伸ばす。

主人公にイカされ、漏れる河本の声がクラス中に響き渡る中、先生が今日の担当に音読するように指示を出す。ところが今日の音読の担当は…河本本人なのだった。

無視せざるを得ぬ町…っ!第2話の無料ネタバレ

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第2話「第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2」の無料ネタバレとなります。


「…はい」

河本真由子が席を立つと、下半身から体液がポタポタとこぼれ落ちていく。


「ほ、ほうとする程、長い白浜の先は…」


ビクッ!!!


主人公にお尻を鷲掴みされる。


「うっわ、すげーメス臭だな真由子」

「挿れていい?」


「トロトロになったマ●コが、チ●ポのこと待ってるぜ」

「入口から吸い付いてきて、指が食われちまいそうだよ」


「ダメならダメって言ってくれよ」

「俺、ダメって言われたことはしないタイプだからさ」


(う、うそだよね…)

真由子は音読を頑張って続けながら、しかし動揺が隠せない。


(お願い、それだけは許して…!)


「なんも言わないってことはOKかぁ」

「こんなケツにぶち込めるなんて、ラッキーだなぁ」

「まさか真由子とセ●クスする日が来るなんてな」


そういって、主人公は最大化したチ●ポを真由子の入り口へと当てていく。


「きっつ」


(うそ…まだ入ってくる、無理だよ、、こんな大きいの)

(からだが…裂かれ…)


「あっ……!!」


パンパンパンパン!!


「なんだこれ、すげえ気持ちいいぞ」

「みんな、真由子のマ●コやべぇぞ」


静寂したクラス中に響き渡るピストンの音。


「真由子のマ●コまじで名器だ」


(動かないでぇ…)

(突かれるたびに身体に電流が走って…)


(い、意識がとんじゃいそうっ…!)


「はぁっ♡」

思わず漏れる声。


「ほら、真由子、しっかり読めよ」

「俺のことは無視して」

「せっかく音読の練習したんだろ?」


「はぁっ、、ふ…ふっ」

(読まなきゃ)

「日が照るぅぅっ、ほぉ、ほどぉっ…」


(だ、ダメぇ、、読めないぃぃぃ)

(な、なにかくるぅうぅぅ)

(体験したことがないすごいのがぁ)


「あっ♡あっ…♡」


ビクウゥッ!!


主人公は動きを止めることなく突き続ける。



(うそ、なんでこんなすぐにまた来ちゃうの…)

(さっきよりどんどん敏感になってる)


(もう、突かないで、ダメなのぉぉ)


ビクン!!


静かなクラスの中で再びイカされてしまう真由子。


「連続イキかよっ!潮までふきやがって」

「さすが優等生はイキ方を覚えるのも早いなぁ」


「ほら、真由子が弱いのはココだろう?」

「あと、ココとココと…」

「ったく本当に素直なマ●コだなぁ。締め付けてくるぜ」


パンパンパンパン!!

「あっ♡あっ♡あっ♡」



「ごめんにゃしゃい、せんせ、う、上手く読めなくて」


「大丈夫よ、そんな日もあるわよね河本さん…


(か、河本が…)


(また来るぅぅぅっ…)

(もうらめぇぇ狂っちゃうぅぅ!)



「真由子っ!俺もいくぞ!いいか?中に出すぞ!」


(な、中って…?)


「何も返事しなくても伝わってくるぞ!子宮に精●注いでくださいってマ●コがしっかり返事してるぞ」



「あぁ…イクぞ!出るっ!真由子ぉっ!!」


びゅるうるるぅっ!!!


頭が真っ白になり、放心状態になる真由子。

「なにやってんだ!俺はまだ一回していってねぇぞ」

主人公は休むことなく腰を叩きつける。


「自分は何回イッたと思ってんだ」


「俺の精●で子宮がゴポゴポに溺れるまで終わんねぇぞ。」


パンパンパンパン!!


「ほらっもっとイケ!みんなに見せつけてやれ!」

「清純ぶってるけど、中身はメスと変わんねぇってところをなぁ!」

「この上っ面だけのエロ牝がぁ!」


「あぁっぁうぁ♡」


「あー出るでるぅぅ止まんねぇー!」


真由子は中に大量に注ぎ込まれ、その中からは主人公の白濁液が滴り落ちるのであった…。

 
■更新情報

【第3話】無視せざるを得ぬ町…っ!無料ネタバレ!弁当中の柴田ちゃん

第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2:感想

【無視せざるを得ぬ町…っ!】第2話も相当エロかったですね。音読の当番がまさかの主人公に目をつけられた真由子ちゃん。

アソコを執拗に責められイカされて、ついには挿入まで。授業中に立ちバックの姿勢で挿入され、ピストン運動の激しい音が響き渡り、さらに揺れまくるHカップバストがエロすぎでした。

しかも真由子ちゃん自体は主人公のことを無視して音読を続けないといけないという極限の状況。よくこんな設定を思いついたなと、作者のまろん☆まろんは天才でしょうか。エロ漫画でしか実現できないようなシチュエーションをしっかり描く、簡単そうでなかなか出来ないことなので本当素晴らしいです。

クラスのアイドル的な存在である真由子ちゃんを徹底的に犯しまくる主人公の鬼畜っぷりもエスカレートしてきて良い味を出していました。言葉責めが最高ですね。

いよいよ次の3話からは新しい状況で新しいヒロインがターゲットとなりそうですが、今から読みながら抜くのが楽しみです。