無視せざるを得ぬ町…っ!町中の女をヤリまくる

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第3話「第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1」の無料ネタバレとなります。今回、主人公の標的となるのは柴田ちゃん。弁当中に無理矢理咥えさせられ、さらに数学の授業中に電マで敏感なところを責められて…

無視せざるを得ぬ町…っ!町中の女をヤリまくる > 【第3話】無視せざるを得ぬ町…っ!無料ネタバレ!弁当中の柴田ちゃん

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第3話「第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1」の無料ネタバレとなります。今回、主人公の標的となるのは柴田ちゃん。弁当中に無理矢理咥えさせられ、さらに数学の授業中に電マで敏感なところを責められて…

無視せざるを得ぬ町…っ!第3話のあらすじ

結花は昔の懐かしい夢を見ていた。まだみんな小さい頃、人数が少ないから全学年一緒に遊んでたっけ。

どうして今更こんな変な夢を見ているのだろう?不思議だ。でも、私にはその理由が分かる。その原因は、アイツだ!今思えばアイツは、小学生の頃から少し変わった行動をするやつだったんだ…

無視せざるを得ぬ町…っ!第3話の無料ネタバレ

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第3話「第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1」の無料ネタバレとなります。


「いくぞーっ!全員、秘密基地に集合なっ!」

「宝取りやろーぜ」


(なにこれ)

(これ、小学生の頃の夢だ)

(人数が少ないから、全学年で一緒に遊んだっけ)



(真由子、相変わらず泣いてるなぁ)


「誰じゃ!虫投げたのは!殺すぞ!」

(エレナ、黙っていれば美少女なのに笑)


「ルール違反はダメだって」

(委員長、相変わらずだなぁ)


「この先に行けるものなら行ってみるがいい」

少年が両手に蛇をまとわりつけ、ニヤニヤしながら話している。


(コイツ、コイツは…)


「結花~、結花行ってよ、一番足速いでしょ!」


(ヤダよ!どうして私が…)


「ハッ!!」

目を覚ます結花。



(変な夢見た、なんであんな昔の夢)

(いや、原因は分かっている)


ヴィイイィィィィン!!!


(原因はコイツだ)


授業中の教室でバイブの電源を入れ、歩き回る主人公。


(昔からとんでもないことをするやつだったが)

(席、中心部じゃなくて良かった)


(昨日の弁当の時間もひどかったな)



「そ、それでね妹がね…」



「ちょんまげー」

主人公は女子生徒の頭の上で勃起したチ●ポを乗せ、悪ふざけをしている。

ぺチペチペチペチ!!

頭に叩きつけ、その音が鳴る。


「ちょんまげ女子でござる~」



「おう柴田ちゃん、美味しそうなお弁当だね」

「でも量が少なくない?」


勃起したチ●ポを食事中の柴田に近づけていく。


がしっ!!

かぷ!!


「はい、オカズの足しにフランクフルトどうぞ―」


主人公は柴田の口の中にチ●ポをぶち込む。


(な、なんで、こんなことするの?)


グッ!!

じゅぶぶぶっ!!


(え…また奥に…)

(く、苦し…や…めて)


ぐぐ…じゅぶぶぶっ!


(無理だよこんなおっきいの…無理だよぉぉ)


グッ!!!


喉の奥まで最大化したペ●スを入れられてしまった柴田。


「おー狭!」

「全部入ってる、すげー」

主人公は柴田の顔を掴み、グリグリと奥へとねじ込んでいく。


「あー柴田ちゃんの喉、狭くて熱くてドロドロで気持ちいい」


すーっ

(は、離してもらえた!)


「さぁ、チ●ポの風味が残っている内にご飯を食べるだぞ」

柴田は主人公の存在を無視して、弁当を食べるほかない。



「うまいか?柴田ちゃん。」


(い、いやだよぉ)


「はいっ!次はオカズの番!」


ずぶぶぶぶっ!!

主人公は再び柴田の口の中に肉棒を突きさす。


にゅぽっにゅぽっにゅぽっ!!

「ちゃんとご飯と交互に食べないとな」


「あー柴田ちゃんの口、マジで気持ちいい」

「トロけて食べられちゃいそう」


奥まで入れては出すと見せかけて、また奥まで一気に入れる。

前後運動で快感を楽しむ主人公だった。


「めっちゃ気持ちいいぃ」

「柴田ちゃん、おしゃぶり上手だったんだね」

「裏筋でベロがあばれてたまんねぇ」

「唾液ぐちゃぐちゃ喉奥ぎゅうぎゅうだよ」


周りの友人たちが見つめる中、卑猥な言葉を浴びせられる。


「んっ…ん…!」


(私の顔、道具みたいに扱われてる…)

(友達もそばにいるのにっ…!)


(突かれる度に目の前がチカチカして、真っ白になるぅ)


「あぁ~いぃ~気持ちいい~これ来る~っ!」


(も、もう…らめっ)


「あ~出る出るぅぅぅ!」


(もう、ダメ、何も考えれない…)



びゅるるっるっ!!!


「残さずしっかり食べておっぱい大きくしとけよ」



(あの日はマジで最悪だったなぁ)






「そうだ!いいこと思いついた!」


時は授業中に戻り、主人公がしゃべり出す。

教室中に戦慄が走る。


「この授業中に先生に指名された子に電マ当てまーす」


数学担当教師「柿本」はその瞬間かすかに反応する。


「で、その後その子がイッたら、その場でチ●ポ挿入しまーす。決定!」



「あ、先生、好みの子を指名したら、その子のエロい姿が見れるってことですよ。」

「上手くいったらおマ●コ挿入姿も」

「普通だったら一生拝めないようなエロい姿、一生物になりますよ。」



(先生が私たちをそんな対象で見るわけっ…)



「えー…それでは…問い⑧を…柴田…」


「はいぃぃっ?」


グッ!!!


「え?」

主人公は柴田を無理やり立たせて、バイブを当てていく。


「先生の好みは柴田ちゃんか~」


(な、なんで先生…先生なのにぃぃ)


ヴィイイィィィイイッ!!



ビクン!!!

(や…あぁぁぁ♡)


「あっあっ…♡」



(と、止めっ…あぁぁぁ♡)


(1番敏感なところに、こんな強い刺激、耐えられないっ!)


ヴィイイイィィィン!


(は、早く問題に答えないとっ!)


(問い⑧ぃぃぃっ)

「さ、3ですぅぅぅっ!」


「はぁはぁ」

すぐに問題に回答することで、難を逃れることができた柴田。



「あー、じゃあ次の問い⑨は…」

「柴田…!」


「え…」

先生に二問連続で当てられた動揺する柴田。主人公はすぐに柴田への責めを再開する。


「な、なんでっ先生!私ばっかり当てるんですかぁぁ!」


「先生はよっぽど柴田ちゃんエロいところが見たいんだねぇ」



(だ、ダメ!)

(これ以上されたら、耐えられないのにぃぃ!)


しかし、無常にも問題の難易度は格段に上がっていた。


ヴィィィィィイン!!


「あーぁぁぁぁっーー♡」


(も、もうダメぇ♡)


(い、イクゥゥゥッ!!!)



ビクンッビクンッ!!!



「おー盛大なイキっぷりだったよ柴田ちゃん」

「よくここまで我慢したけど、お仕置きだねぇ」


主人公は後ろから自分の物を挿入し、さらに電マでW責めを継続していく。


ビクンビクン!


「あ…♡んんんんんっぅぅ♡」


あまりの快感に悶える柴田。


(あーやべ、柴田ちゃんのマン肉、ずっと痙攣しっぱなし)

(気持ちよすぎて腰が止まんねぇ)


「とめ…てぇぇぇぇ~♡」


「もうらめぇぇぇっ!!ずっとイッてるぅぅぅ♡」


「おかひくなっひゃあうぅぅ♡」


「イキすぎておかひく壊れひゃうぅぅぅ♡」



「やべえこんな動きあんのかよ」

「うねってチ●ポに襲いかかってくる…!」



「ああぁぁぁぁぁぁ♡♡」



「あーっ!イキそ!柴田ちゃんの電マぶるぶるマ●コでイキそ!」


びゅっるるるぅぅ!!



「えー…じゃあ次の問い⑩を…」

 
■更新情報

【第4話】無視せざるを得ぬ町…っ!無料ネタバレ!委員長のクリを

第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1:感想

いや~【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第3話も贅沢すぎるくらいのボリューム。弁当の時間と授業中の電マプレイの2本立てをたったの1話の中に詰め込んでくれるなんて「まろん☆まろん」太っ腹すぎる!

第3話では柴田ちゃんが徹底的に主人公に責められ、上のお口も下のお口も完全に調教されてしまいましたね。授業中に電マでイカされながら挿入もされるとかヤバすぎでしょ。

柴田ちゃんがどんどんトロけてイキ顔になっていったり、声が我慢できなくなっていく過程がかなりエロかったです。

しかも数学の先生に性的な目線で見られていたことが判明し、独特の空気感が流れる中で授業中のクラスでとか興奮のシチュエーションすぎる。

それにしても主人公の小学生時代のシーンなんかも出てきましたが、もはや発達障害を疑ってもいいレベルで、平気で異常行動するようなキャラになって来ましたね。

今後の4話以降の話でもどんなヤバいプレイを見せてくれるのか、期待とアソコが膨らみます。