無視せざるを得ぬ町…っ!町中の女をヤリまくる

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第4話「第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2」の無料ネタバレとなります。数学教師が次に指名したのは委員長の雪野だった。主人公による電マ責めに対して委員長が見せた反応とは…

無視せざるを得ぬ町…っ!町中の女をヤリまくる > 【第4話】無視せざるを得ぬ町…っ!無料ネタバレ!委員長のクリを

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第4話「第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2」の無料ネタバレとなります。数学教師が次に指名したのは委員長の雪野だった。主人公による電マ責めに対して委員長が見せた反応とは…

無視せざるを得ぬ町…っ!第4話のあらすじ

無視されている主人公が突如として授業中に出した提案、それは先生が指名した生徒を電マ責めにして、もしイッた場合には挿入するというものだった。

先生好みだったのか柴田がその対象となり、連続で問題を当てられてしまう。主人公に好き放題に犯された柴田、さらに授業は続いていく…

無視せざるを得ぬ町…っ!第4話の無料ネタバレ

【無視せざるを得ぬ町…っ!】の第4話「第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2」の無料ネタバレとなります。


「え~じゃあ、次の問題を、、、」


「はい!柿本先生は次は委員長を指名だそうですよ」

「先生は優等生タイプが好みなのかな~」


なんと数学教師柿本が問題を当てたのは委員長だった。

さっそく委員長の席へと主人公は向かっていき、すぐさま制服のスカートをめくりあげる。


「あ、ブルマはいてる」


委員長がブルマを履いていることに一瞬戸惑う主人公だったが、気にせずズラした隙間から電マを当てていく。


(こいつ、昔から問題行動が多いやつだと思っていたが)

(無視する風習に疑問を感じたこともあった)

(でも、それは正しいことなんだと今は思う。)

(素晴らしい人格者の町長が決めたこと)

(わたしは、こいつを追放するため、その存在をないものとして扱う!)



「スタンバイおっけーい!」

「委員長の電ママッサージ!」

「スタート!!」



ヴィィィィィイン!!!


「ぐっ…」



「問い⑩の答えは、4bxです。」


「あれ?」


さらに、柿本に連続で問題を当てられるも落ち着いて答えていく委員長。


「あれ?もしかして委員長って不感症なの?」

「それとも鋼の精神力ってやつ?」



キーンコーンカーンコーン!


委員長は数学の授業が終わるまで、主人公の責めを耐え抜くのだった。



「雪野さん、軽いランニングの後、柔軟体操よろしく」

「はい先生!」


続いて体育の授業が始まった。



「あちゃー遅刻遅刻!」

外で行われる体育の授業にふざけた調子で主人公が現れる。

そして、何の躊躇もなく委員長のブルマをパンツごと下ろす。

「なっ…」


「いやーこんなデカい尻なのに不感症なんてありえないでしょと思って」

「ブルマの厚みのせいもあったんじゃないってことで、検証のためにブルマを脱いでもらいまーす」


「あ!」

主人公は委員長がマ○コに絆創膏を何重にも貼っていたことを発見する。


「なるほど~さすがは委員長。防御対策というわけか」


「武装全解除!!」

主人公はブルマだけではなく、上下全ての服と下着を剥ぎ、委員長を丸裸の姿にしてしまう。


クラス中の視線が集まる中、ランニングが開始される。

ブルンブルンと揺れる委員長のお尻


(あのマジメな委員長が裸で走ってる)

(し、尻でけぇ、、ブルンブルン揺れてる)

男子たちの興奮も徐々に高まっていく。



(毅然とした態度でやり過ごさなければ)

委員長は爆乳を揺らしながら、主人公の思惑通りになるまいと自分を強く保とうとするのだった。


しかし、



(な、なんだ、この感覚は…)

みんなに見られる不思議な感覚が委員長を襲っていく。



体育委員でもある委員長は、ランニングが終わった後にみんなの前に出て体操を開始する。


(おっぱいでけぇ)



(み、みんなが見ている)

(おっぱいも、あそこの割れ目も見られてる…)


(全部見られて、こ、呼吸が上手くできない…)


様々な種類のストレッチで身体が捻じれると、それに合わせて形を変えていくムチムチボディ。初めて見る形の変わり方に興奮が収まらない。


(だ、男子と目が合った…!)


正面に向き合って体操する委員長には、自分が注目されているのが嫌というほど伝わってくるのだった。



(つ、次は足を開く柔軟…)

委員長は長座の姿勢であまりの恥ずかしさに躊躇してしまう。

(で、できない!無理だ!)

(こんな青空の下で足を開くなんて)



どかっ!!!


主人公が後ろから委員長の膝を持ち上げる。


「なにやってんの委員長、次は足をひらく運動だろー?」

「みんな期待してんだから早くしないと」



がばっ!!!


「はい、ご開帳~」


委員長はクラス全員の目の前で開脚させられてしまう。


(やっ…見られたくないところ全部丸見えになっちゃってる)


もがく委員長だったが、強く固定されてどうすることも出来ない。


「ほら、せっかくだからじっくりマ○コ見せてやれよ」

「今までは授業中だから、こんな正面じゃなかっただろ」


「見ろよあの食いつき具合、初めてマ○コ見るやつだらけだろうなぁ」



(今まで感じたこともない視線が…)

(クラスの男子たちの舐め回すような視線が)

(お尻の穴まで、全部…!)



(あの委員長がお尻の穴までひくつかせて)

(やべぇパンパンで暴発しそうだよ…)



「なんだよ、委員長のマ○コ、触ってもいないのにトロトロじゃねえか」

「見られただけで興奮するとか、露出狂と同じじゃん」


「そんなに見られるのが好きなら…」


「くぱぁしてもっと見てもらおうか」


「ひいぃっ!」


「あれ、なんか委員長のクリってデカくね?」



「いじってもないのに皮むけて勃起してるし」


「下品なエロクリだな」


(だ、ダメ、そこを触ったら…)


「ん♡」


「やっぱ委員長も直接触られれば、エロい声出るんだ」



「委員長これクリオナやってるでしょ?」


「じゃないとこんな巨大クリにならないって」


(や、やめて言わないでぇ…)

(みんなの前でそんなこと)




(知られたくなかったのに)

(私の一番のコンプレックスのこのク○トリスだけは…)



「こんな敏感だからあんな防御策をしてたってわけか」


「あっ…あ♡」


ビクッ!!ビクッ!!




「あ、ダメぇ、そんなこすったらぁ…♡」



「すげぇ汁の量」

「やっぱり自己開発済だと感度が違うなぁ」



(触られるだけで脳天が蕩けるほど気持ちいいっ…)


(っだめ…こんなのすぐに…)


(イヤだぁ…みんなの前でイキたくないよぉぉ)



ビクッ!!!!



「さすがイキ方知ってる身体は素直だなぁ」




(イッたばかりなのにそんなまた強い刺激っ…!)



ビクッビクッビクッ!!!


(イッてるからぁぁぁ!もう止めてくれぇぇ!)

(限度を超えて意識が朦朧として…)




(気持ちいいぃぃぃいっ!!)

(気持ちよすぎてこのままじゃ死んじゃうぅぅぅx!)


「はあああぁぁぁ♡」




ぷしゃあああ!!



委員長はイキすぎて失神してしまうのだった。


「ったく仕方ないなぁ」

 
■更新情報

【第5話】無視せざるを得ぬ町…っ!無料ネタバレ!委員長陥落!男子の前で

第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2:感想

ついに委員長が登場となりましたね!完璧主義っぽい委員長が実はオナニーしまくりで、クリが大きくて敏感だったとかエロすぎでした。

最初に主人公に対して防御策を準備していただけに、それが崩されて快楽に堕ちていく過程、特にマジメそうな表情が女の顔になっていくのがかわいくて最高です。

しかもクラスの男子による視姦的な要素もあり、なかなかマニアックだなぁと思いました。それに伴う委員長とクラスの男子の心理描写も豊富で、まろん☆まろん上手いなぁと感じました。

後は絵でいえば爆乳がストレッチの時に寄せられたり、重力で形が変わる時の絵がエロすぎておっぱい好きにはたまりません。

次回では、さらに委員長が主人公から攻められるような予告になっていたので、第5話も抜く準備をしてから読みたいと思います。